1.目 的
本県の身体障害者及び関係者等が一堂に会し、身体障害者の福祉増進及び関係施策の一層の向上と障害福祉計画にもとづく諸施策の具体的な推進を図り、新しい時代に向けた身体障害者の自立と社会参加の促進を図ることを目的とする。
2.スローガン
○ 「沖縄県障がい者権利条例」の早期実現を図ろう
○ 沖縄を障害者や障害のない人も共に住みよい社会づくりを目指して頑張ろう
3.期 日
平成23年11月27日(日) 13:30〜15:00
4.場 所
宜野湾市民会館大ホール
5.主 催 沖縄県身体障害者福祉協会
6.共 催 沖縄県・沖縄県視覚障害者福祉協会・宜野湾市・宜野湾市社会福祉協議会・宜野湾市身体障がい者福祉協会・沖縄市障がい者福祉協会 市町村身体障害者協会
7.後 援
沖縄県市長会・沖縄県町村会・沖縄県社会福祉協議会・沖縄県共同募金会
沖縄県民生委員児童委員協議会・市町村社会福祉協議会連絡協議会
沖縄県身体障害者相談員連絡協議会・沖縄県社会福祉事業団
沖縄肢体不自由児協会・沖縄コロニー・わしの里・ユームツ会・松原福祉会
美原福祉会・一心福祉会・沖縄中央福祉会・青葉会・以和貴会・綾羽福祉会
輝翔福祉会・仁愛会・恩陽会 (順不同)
8.協 賛
(株)琉球新報社・(株)沖縄タイムス社・NHK沖縄放送局・沖縄テレビ放送(株)
(株)ラジオ沖縄・琉球放送(株)・(株)FM沖縄・琉球朝日放送(株)
(株)宮古毎日新聞社・宮古新報社・(株)八重山日報社・(株)八重山毎日新聞
(順不同)
9.参加者
身体障害者及び身体障害者福祉団体・施設の役職員・利用者・家族及び行政機関の職員並びに障がい者福祉に関心のある者。
10.役 員
大会長は沖縄県身体障害者福祉協会長があたり、他の役員については大会長が推薦し準備委員会で決める。
11.委員会 大会の運営を円滑にするため次の委員会をおく。
[1]準備委員会
(1)大会の大綱を決定しその準備にあたる。
(2)委員長は、大会長があたる。
(3)委員は市町村身体障害者福祉協会長とし、大会長が委嘱する。
[2]運営委員会
(1)準備委員会の決定に基づき大会の運営にあたる。
(2)委員は主催・共催・後援の中から準備委員会において選出し大会長が委嘱す
る。
(3)委員長は、委員の互選によって決める。
[3]表彰審査委員会
(1)表彰規程により表彰感謝候補者を審査し決定する。
(2)委員は、主催・後援の中から準備委員会において選出し大会長が委嘱する。 (3)委員長は、大会長があたる。
(4)主催者は、自らも表彰・感謝候補者を推薦することができる。
[4]処理委員会
(1)委員会は、大会の処理にあたる。
(2)委員は、準備委員及び運営委員の中から大会長が委嘱する。
(3)委員長は委員の互選によって決める。
(4)委員会は、委員長が招集し、その議長となる。
12.委員会招集及び議長
1委員会の招集は委員長が行うものとするが、大会長が代行することが出来る。 2委員会は、委員長が議長となる。
13.表彰・感謝
身体障害者福祉に功績のあった個人、団体及び他の模範となる身体障害者を顕彰す る。
第46回沖縄県身体障害者福祉大会長表彰・ 感謝候補者推薦書様式
(身体障害者福祉事業功労者推薦書様式1)
(身体障害者福祉事業永年勤続及び特別永年勤続功労者推薦書様式2)
(優良身体障害者援護施設・団体推薦書様式3) (自立更生推薦書様式4)
14.大会事務局
社会福祉法人 沖縄県身体障害者福祉協会
〒901-1114 南風原町字神里631番地
電話098−835−6611 FAX098−835−6622
大 会 日 程(案)
受 付 12:30〜
〜アトラクション〜 12:50〜
式 典 13:30〜15:00
1.開 会 の こ と ば 大会副会長 山 田 親 幸
2.物故者への黙祷
3.大会長式辞 大 会 長 宮 城 光 男
4.あいさつ 沖縄県知事 仲井眞 弘 多
5.歓迎のあいさつ 宜 野 湾 市 長 安 里 猛
6.感 謝 ・ 表 彰
7.祝 辞 県 議 会 議 長 高 嶺 善 伸
県社会福祉協議会長 新 垣 雄 久
8.被表彰者代表あいさつ
9.大 会 宣 言 大 会 副 会 長 赤 嶺 武 信
10.閉 会 の こ と ば 大 会 副 会 長 永 山 雄 一 |